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authorMasafumi Max NAKANE <max@FreeBSD.org>1997-10-19 15:43:41 +0000
committerMasafumi Max NAKANE <max@FreeBSD.org>1997-10-19 15:43:41 +0000
commitc7d4e00670da11c80e91edb07eabacc004a87f36 (patch)
tree68f08b2ccf87ce224851d875a2c7dd2b97fce761
parentca0682721d78556c9c8abd888cca5001b9089add (diff)
downloaddoc-c7d4e00670da11c80e91edb07eabacc004a87f36.tar.gz
doc-c7d4e00670da11c80e91edb07eabacc004a87f36.zip
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Notes
Notes: svn path=/head/; revision=2081
-rw-r--r--ja/handbook/ctm.sgml18
-rw-r--r--ja_JP.EUC/handbook/ctm.sgml18
2 files changed, 18 insertions, 18 deletions
diff --git a/ja/handbook/ctm.sgml b/ja/handbook/ctm.sgml
index c83dcf4644..e4a6307b29 100644
--- a/ja/handbook/ctm.sgml
+++ b/ja/handbook/ctm.sgml
@@ -1,6 +1,6 @@
-<!-- $Id: ctm.sgml,v 1.10 1997-09-22 18:22:30 max Exp $ -->
+<!-- $Id: ctm.sgml,v 1.11 1997-10-19 15:43:41 max Exp $ -->
<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
-<!-- Original revision: 1.20 -->
+<!-- Original revision: 1.21 -->
<!--
# This is the sgml version of the ctm.FAQ file.
#
@@ -98,10 +98,10 @@
入手する必要があるでしょう. これは以降作られる全てのデルタの
出発点となるものです.
- ベースデルタは数字に付け加えられた``<tt/A/''によって認識することが
- 出来ます(例えば, <tt/src-cur.0341A.gz/).
+ ベースデルタは数字に付け加えられた``<tt/Empty/''によって認識することが
+ 出来ます(例えば, <tt/src-cur.0341Empty.gz/).
規則としてベースデルタは100デルタ毎に作られるので, 次のベースデルタ
- は<tt/src-cur.0400A.gz/となるでしょう. ところで, ベースデルタは
+ は<tt/src-cur.0400Empty.gz/となるでしょう. ところで, ベースデルタは
とても大きいです! 25MBから30 MB の<tt/gzip/されたデータ, というのが
ベースデルタとしては普通です.
@@ -227,22 +227,22 @@ ctm -e '^lib/libc/Makefile' ~ctm/src-cur.*
まったく含まれません. 手に入るのは「国際」バージョンだけです.
もし興味のある人が多いようであれば, 我々は``<tt/sec-cur/''シーケンスも
セットアップするつもりです.
-
+<!--
もしあなたがFreeBSDに対して頻繁なまたは価値のある貢献をしている
のであれば, 私は特別なサービス, 一つには<tt/ftp/か<tt/rcp/によるあなた
の近くのマシンへの配布, をしたいと思うでしょう.
これには時間がかかるので, あなたがこれを受けるに値する必要があります.
しかし, あなたにその価値があるなら, 私は喜んでそうするでしょう.
-
+-->
<tt/ports/コレクションに対するデルタのシーケンスもあります. しかし,
まだあまり興味は持たれていないようです. もしこれに対するメーリング
リストが欲しい時も私に言ってください. 我々はセットアップすることを
考えます.
-
+<!--
もしあなたがコミット特権を持っているか, または同様にFreeBSDコアチーム
からその必要ありと認められていれば, CVSリポジトリツリーへの
アクセスも同じ手段で得ることができます. 詳細は&a.phk;へ聞いてください.
-
+-->
<sect2><heading>ありがとう!</heading>
<p>
diff --git a/ja_JP.EUC/handbook/ctm.sgml b/ja_JP.EUC/handbook/ctm.sgml
index c83dcf4644..e4a6307b29 100644
--- a/ja_JP.EUC/handbook/ctm.sgml
+++ b/ja_JP.EUC/handbook/ctm.sgml
@@ -1,6 +1,6 @@
-<!-- $Id: ctm.sgml,v 1.10 1997-09-22 18:22:30 max Exp $ -->
+<!-- $Id: ctm.sgml,v 1.11 1997-10-19 15:43:41 max Exp $ -->
<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
-<!-- Original revision: 1.20 -->
+<!-- Original revision: 1.21 -->
<!--
# This is the sgml version of the ctm.FAQ file.
#
@@ -98,10 +98,10 @@
入手する必要があるでしょう. これは以降作られる全てのデルタの
出発点となるものです.
- ベースデルタは数字に付け加えられた``<tt/A/''によって認識することが
- 出来ます(例えば, <tt/src-cur.0341A.gz/).
+ ベースデルタは数字に付け加えられた``<tt/Empty/''によって認識することが
+ 出来ます(例えば, <tt/src-cur.0341Empty.gz/).
規則としてベースデルタは100デルタ毎に作られるので, 次のベースデルタ
- は<tt/src-cur.0400A.gz/となるでしょう. ところで, ベースデルタは
+ は<tt/src-cur.0400Empty.gz/となるでしょう. ところで, ベースデルタは
とても大きいです! 25MBから30 MB の<tt/gzip/されたデータ, というのが
ベースデルタとしては普通です.
@@ -227,22 +227,22 @@ ctm -e '^lib/libc/Makefile' ~ctm/src-cur.*
まったく含まれません. 手に入るのは「国際」バージョンだけです.
もし興味のある人が多いようであれば, 我々は``<tt/sec-cur/''シーケンスも
セットアップするつもりです.
-
+<!--
もしあなたがFreeBSDに対して頻繁なまたは価値のある貢献をしている
のであれば, 私は特別なサービス, 一つには<tt/ftp/か<tt/rcp/によるあなた
の近くのマシンへの配布, をしたいと思うでしょう.
これには時間がかかるので, あなたがこれを受けるに値する必要があります.
しかし, あなたにその価値があるなら, 私は喜んでそうするでしょう.
-
+-->
<tt/ports/コレクションに対するデルタのシーケンスもあります. しかし,
まだあまり興味は持たれていないようです. もしこれに対するメーリング
リストが欲しい時も私に言ってください. 我々はセットアップすることを
考えます.
-
+<!--
もしあなたがコミット特権を持っているか, または同様にFreeBSDコアチーム
からその必要ありと認められていれば, CVSリポジトリツリーへの
アクセスも同じ手段で得ることができます. 詳細は&a.phk;へ聞いてください.
-
+-->
<sect2><heading>ありがとう!</heading>
<p>