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path: root/ja_JP.eucJP
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authorRyusuke SUZUKI <ryusuke@FreeBSD.org>2020-09-24 14:21:27 +0000
committerRyusuke SUZUKI <ryusuke@FreeBSD.org>2020-09-24 14:21:27 +0000
commit5d56e76b42f9531e8b43ebc63aebe790534dace7 (patch)
tree7811924aa59d2b46de0e89901a1bdd3148dee65b /ja_JP.eucJP
parent4c6e0a4379a903cd17807c3ac3a05288f9ea9155 (diff)
downloaddoc-5d56e76b42f9531e8b43ebc63aebe790534dace7.tar.gz
doc-5d56e76b42f9531e8b43ebc63aebe790534dace7.zip
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Notes
Notes: svn path=/head/; revision=54525
Diffstat (limited to 'ja_JP.eucJP')
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/books/handbook/cutting-edge/chapter.xml10
1 files changed, 5 insertions, 5 deletions
diff --git a/ja_JP.eucJP/books/handbook/cutting-edge/chapter.xml b/ja_JP.eucJP/books/handbook/cutting-edge/chapter.xml
index 656cdbe3e1..62ee9e1172 100644
--- a/ja_JP.eucJP/books/handbook/cutting-edge/chapter.xml
+++ b/ja_JP.eucJP/books/handbook/cutting-edge/chapter.xml
@@ -155,9 +155,9 @@
</indexterm>
<para>すみやかにセキュリティパッチを適用し、
- オペレーティングシステムを新しいリリースにアップグレードすることは、
- システム管理における重要な側面です。
- &os; には、これらの処理を行うために <command>freebsd-update</command>
+ オペレーティングシステムをアップグレードして、
+ 最新のリリースに保つことは、システム管理における重要な側面です。
+ これらの処理を行うために &os; には <command>freebsd-update</command>
と呼ばれるユーティリティが用意されています。</para>
<para>このユーティリティを用いると、&os; のセキュリティおよび
@@ -391,8 +391,8 @@ Uninstalling updates... done.</screen>
<emphasis>メジャーバージョン</emphasis> アップグレードは、
&os;&nbsp;9.X から &os;&nbsp;10.X へのアップグレードといった、
&os; のメジャーバージョンが変わるようなアップグレードのことです。
- どちらのアップグレードもリリース番号のターゲットを指定する事で、
- <command>freebsd-update</command> によって行う事ができます。</para>
+ どちらもアップグレードも、<command>freebsd-update</command>
+ にリリース番号のターゲットを指定する事で実行できます。</para>
<note>
<para>カスタムカーネルを使っているシステムでは、