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path: root/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
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-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man2/close.24
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diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2 b/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
index 5d97cefcea..1180b8bec7 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
@@ -57,7 +57,7 @@
に対する最後のクローズで、そのソケットに結び付けられた
命名情報と待ち行列内のデータは破棄されます。
問合せ型ロックを保持している
-ファイルに対する最後のクローズで、ロックは開放されます
+ファイルに対する最後のクローズで、ロックは解放されます
(詳細は
.Xr flock 2
を参照)。しかし、System V と
@@ -66,7 +66,7 @@
.Xr fcntl 2
問合せ型レコードロックは、そのファイルについてのファイル記述子の
.Em いずれか
-がそのプロセスによって閉じられるときに開放される、と規定しています。
+がそのプロセスによって閉じられるときに削除される、と規定しています。
.Pp
プロセスが終了するとき、プロセスに結び付けられた
ファイル記述子はすべて解放されます。しかし、