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path: root/ja_JP.eucJP
diff options
context:
space:
mode:
Diffstat (limited to 'ja_JP.eucJP')
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man1/lockf.12
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man1/perl.12
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man1/truncate.12
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man2/close.24
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man2/fcntl.22
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_cond_destroy.32
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_exit.32
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_key_delete.32
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_mutex_destroy.34
-rw-r--r--ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_rwlock_unlock.34
10 files changed, 13 insertions, 13 deletions
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man1/lockf.1 b/ja_JP.eucJP/man/man1/lockf.1
index 71a8773475..95f18891a4 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man1/lockf.1
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man1/lockf.1
@@ -53,7 +53,7 @@
.Ar command
の実行が完了すると、
.Nm
-はロックを開放し、
+はロックを解放し、
.Fl k
オプションが指定されていなければ
ファイル
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man1/perl.1 b/ja_JP.eucJP/man/man1/perl.1
index e743383e5c..2822505e4e 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man1/perl.1
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man1/perl.1
@@ -2696,7 +2696,7 @@ listen システムコールと同じことを行ないます。
}
.fi
-local() は実行時のコマンドで、ループ終了時に全部を一度に開放するまでは、
+local() は実行時のコマンドで、ループ終了時に全部を一度に解放するまでは、
ループを通るたびに実行され、毎回スタックを消費していきます。
.Ip "localtime(EXPR)" 8 4
.Ip "localtime EXPR" 8
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man1/truncate.1 b/ja_JP.eucJP/man/man1/truncate.1
index a14606e008..2087313569 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man1/truncate.1
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man1/truncate.1
@@ -110,7 +110,7 @@
.Fl c
オプションが設定されていなければファイルを作成します。
.Pp
-ファイルを切り詰めるという操作ではディスクスペースは開放されますが、
+ファイルを切り詰めるという操作ではディスクスペースは解放されますが、
ファイルを拡張するという操作ではスペースは割り当てられません。
ファイルを拡張し、実際にスペースを割り当てるためには、
(例えば) シェルの
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2 b/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
index 5d97cefcea..1180b8bec7 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man2/close.2
@@ -57,7 +57,7 @@
に対する最後のクローズで、そのソケットに結び付けられた
命名情報と待ち行列内のデータは破棄されます。
問合せ型ロックを保持している
-ファイルに対する最後のクローズで、ロックは開放されます
+ファイルに対する最後のクローズで、ロックは解放されます
(詳細は
.Xr flock 2
を参照)。しかし、System V と
@@ -66,7 +66,7 @@
.Xr fcntl 2
問合せ型レコードロックは、そのファイルについてのファイル記述子の
.Em いずれか
-がそのプロセスによって閉じられるときに開放される、と規定しています。
+がそのプロセスによって閉じられるときに削除される、と規定しています。
.Pp
プロセスが終了するとき、プロセスに結び付けられた
ファイル記述子はすべて解放されます。しかし、
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man2/fcntl.2 b/ja_JP.eucJP/man/man2/fcntl.2
index 9cc3b4520f..c40c6fd5b8 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man2/fcntl.2
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man2/fcntl.2
@@ -332,7 +332,7 @@ struct flock {
データベースをクローズすると、ライブラリルーチン
がデータベースへのロックを要求したことがない場合でさえ、
プロセスがデータベースに結び付けたすべての
-ロックが開放されてしまうのです。
+ロックが解放されてしまうのです。
このインタフェースの別のさほど重要でないセマンティクス上の問題は、
ロックが
.Xr fork 2
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_cond_destroy.3 b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_cond_destroy.3
index 953d884b5d..d781935788 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_cond_destroy.3
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_cond_destroy.3
@@ -44,7 +44,7 @@
.Fn pthread_cond_destroy
関数は、条件変数
.Fa cond
-によって割り当てられたリソースを開放します。
+によって割り当てられたリソースを解放します。
.Sh 戻り値
問題がない場合は、
.Fn pthread_cond_destroy
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_exit.3 b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_exit.3
index ac2d31bfbd..f7c135ecfa 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_exit.3
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_exit.3
@@ -54,7 +54,7 @@
全ての取り消しハンドラが実行された後で、スレッドがそのスレッド固有のデータを
持っている場合には、適切なデストラクタ関数が順序不定で呼び出されます。
スレッドの終了は、アプリケーションから見える全てのプロセスリソースを
-開放しません。
+解放しません。
このリソースは、mutex およびファイル記述子を含みますが、これに限りません。
また、あらゆるプロセスレベルのクリーンアップの実行も行ないません。
このクリーンアップは、存在する可能性のある
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_key_delete.3 b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_key_delete.3
index f0f222d308..4bbeb7e7fe 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_key_delete.3
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_key_delete.3
@@ -52,7 +52,7 @@
に関連付けられたスレッド固有のデータ値は、
.Fn pthread_key_delete
が呼び出される時点で NULL である必要はありません。
-全てのアプリケーション記憶領域の開放、または削除されたキーに関連した
+全てのアプリケーション記憶領域の解放、または削除されたキーに関連した
データ構造や全てのスレッドの中のスレッド固有のデータの全ての
クリーンアップ動作の実行は、アプリケーションの責務です。
このクリーンアップは
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_mutex_destroy.3 b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_mutex_destroy.3
index 58f2866a81..3a1d6de0e9 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_mutex_destroy.3
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_mutex_destroy.3
@@ -33,7 +33,7 @@
.Os
.Sh 名称
.Nm pthread_mutex_destroy
-.Nd mutex のために割り当てられたリソースの開放
+.Nd mutex のために割り当てられたリソースの解放
.Sh ライブラリ
.Lb libc_r
.Sh 書式
@@ -44,7 +44,7 @@
.Fn pthread_mutex_destroy
関数は、
.Fa mutex
-のために割り当てられたリソースを開放します。
+のために割り当てられたリソースを解放します。
.Sh 戻り値
問題がない場合は、
.Fn pthread_mutex_destroy
diff --git a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_rwlock_unlock.3 b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_rwlock_unlock.3
index 0852dc1665..2449286c36 100644
--- a/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_rwlock_unlock.3
+++ b/ja_JP.eucJP/man/man3/pthread_rwlock_unlock.3
@@ -30,7 +30,7 @@
.Os
.Sh 名称
.Nm pthread_rwlock_unlock
-.Nd 読取り / 書込みロックの開放
+.Nd 読取り / 書込みロックの解放
.Sh ライブラリ
.Lb libc_r
.Sh 書式
@@ -45,7 +45,7 @@
.Fn pthread_rwlock_tryrdlock ,
または
.Fn pthread_rwlock_trywrlock
-で獲得された読取り / 書込みロックを開放するために使用されます。
+で獲得された読取り / 書込みロックを解放するために使用されます。
.Sh 戻り値
問題がない場合は、
.Fn pthread_rwlock_unlock